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JR武蔵中原駅にエレベーターを19年度整備実現《NEW!》 |
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武蔵中原駅の4基エレベーター設置が実現します。志村はみなさまから強く要望があり、取り組んで参りました。 |
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保健所にエレベーター設置 |
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赤ちゃんの検診や高齢者の方々がたくさん訪れる保健所に、昔からエレベーターボックスがありながら設置されていませんでした。利用者の利便性・安全性を考えその必要性を議会で訴え、平成13年に実現しました。 |
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みじかな「郵便局」で行政サービスの代行を! |
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地域に密着した身近な郵便局で、住民票や印鑑証明の発行を郵便局でできるようにしようとする「ワンストップ行政サービス」について地元の中原郵便局との意見交換をおこない議会で提案しました。 |
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渡部中原郵便局長(当時)と意見をかわしました。 |
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子育て・小児医療費無料化 |
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少児医療費の無料化が平成18年度予算で実現しました。公明党そして志村が、粘り強く取り組んできた少児医療費の助成制度が拡大、これまで5歳児までの助成対象が小学校就学前まで拡大されることになりました。実施時期は平成19年の1月1日からです。今、小児救急の体制整備に議会で取り組んでいます。 |
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高齢者見守りネットワーク事業 |
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一人暮らしの高齢者や高齢者単独所帯の皆さんが安心して暮らせるネットワークシステム(見守りネットワーク)事業が平成15年度から実施されました。地域ぐるみで高齢者を見守ることにより、介護予防や閉じこもり防止、孤独死防止など重要な取り組みが始まりました。また18年の9月議会の決算審査特別委員会では介護保険見直しに伴う、地域密着サービスの一つとして見守り対象者のサービス利用が可能となりました。 |
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児童虐待防止対策 |
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虐待は子どもの心と体に大きな傷跡を残し、将来にわたる影響を与えます。粘り強い取り組みにより、急増する児童虐待対策に【児童虐待防止マニュアル】と24時間連絡できる電話での【ホットライン】が設置されました。平成13年度からは【児童虐待緊急対応チーム】が設置されました。 |
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児童虐待防止センター【子育てSOS】 |
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TEL:738-0950 FAX:738-0960
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中央児童相談所 |
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TEL:877-8733
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南部児童相談所 |
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TEL:233-3836
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西丸子小学校附属幼稚園の園舎の再活用 |
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長年にわたって自主保育「たんぽぽ」のネーミングで0歳児からの幼児をともなった子育て世代のふれあい活動が行われてきました。この活動は、ほかの地域には見られない貴重な活動であり、園舎の継続的な利用を市に訴えた結果、今回再活用となり、地域で大変喜ばれています。 |
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昭和30年代に建設された大戸小学校の改築実現! |
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平成12年の議会で耐震性など様々な問題点を指摘し、改築の必要性を強く要望しました。PTAの皆さんを中心に議会に請願も提出され、いっしょになって改築実現を促進しました。 |
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「大戸小学校」を視察。現状を確認している。
大切な子ども達に、安全で快適な環境を実現! |
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中学校給食完全実施! |
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これまで公明党が推進してきた「中学校給食」が平成16年度から全校実施されました。心身ともに成長期にある中学生が豊かな食生活を送ることは大変重要です。平成13年度から調理委託方式で民間業者による「弁当」との選択制で実施されています。1食400円で学校により、Aランチ、Bランチのどちらかから選択できます。予約制で1ヶ月単位の献立表により申し込みができます。 |
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中学校給食を視察 |
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子ども110番 |
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児童・生徒が安心して暮らせるように地域で子どもを守る「子ども110番」が設置されました。平成12年には全小学校の6割、4964箇所に設置され、14年には106校7838箇所に設置、現在は107校8227箇所に拡大されました。 |
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子ども110番ステッカー |
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中原消防署大ヶ谷戸班の機具完成《NEW!》 |
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中原消防署大ヶ谷戸班の機具が完成しました。 |
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下新城3丁目に公園を! |
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子どもたちや高齢者の皆様に大変喜ばれ利用されているこの公園は、相続で納められた国の土地を利用した賃貸駐車場でした。下新城地域に公園がほしいとの強い要望を受け、平成6年はじめて議会で訴えて以来、議会で何度も取り上げました。そして、平成13年、公園がついに完成したのです。 |
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危険な交差点の安全対策 |
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上小田中1丁目のコンビニのある五差路は見通しがわるく、また変則的な形であるため、事故が多く危険な五差路と言われてきました。地域の皆様からも対策を求める声があがり、議会・市民委員会において交通安全対策の陳情をおこない、採択されました。 |
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放置自転車対策 |
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全市で一向に減少しない放置自転車対策ですが、川崎市は新たに出店する大型商店などに自転車の駐車場付置義務を平成17年度から導入しました。自転車の大量駐車を生じさせる一定規模以上の集客施設や商業施設の新築・増築時に敷地内、もしくは施設から50メートル以内に自転車等駐車場の設置を義務付ける条例です。
違反すると50万円以下の罰金が科せられます。 |
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ノンステップバス導入 |
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高齢者や障害者が安心して暮らせるまちづくりとして川崎市はノンステップバスの導入を進めています。床面が路面から30センチの低さで車内の段差がなく、乗り降りが大変便利になりました。平成12年度より導入開始、以降毎年導入18年度予算ではあらたに18両導入ノンステップバスの総車両数が130両になりました。 |
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江川のせせらぎを憩いの場に! |
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中原区の井田から新城を流れる江川は、沿線の道路は狭くまた交通量も多く、その流れを楽しむことはできませんでした。平成12年の議会に取り上げ、遊歩道江川の「せせらぎ」の整備が決定しました。
総延長2400m。石や緑、街路灯を備えた、遊歩道となり、平成15年春に完成。地域の皆様の散歩や交流の場として親しまれています。 |
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ディーゼル排出ガス対策 |
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環境問題が高まるなかで、排出ガス規制が強化され、ディーゼル車が排出する浮遊粒子状物質(SPM)対策が早期に求められています。川崎市は「環境にやさしいバスを」をめざして最新排出ガス規制適合者の導入を進め、平成17年度現在CNGバスが15台導入されました。 |
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市立川崎病院屋上に24時間利用可能救急ヘリポートが待望の実現!《NEW!》 |
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市立川崎病院屋上に24時間利用可能救急ヘリポートが待望の実現しました。同病院のヘリポートの4隅に証明を設置し、夜間の離着陸が可能に。夜間離着陸が可能な病院のヘリポートは、市立多摩病院に次いで市内2カ所目となる。 |
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二ヶ領用水側道に夜間照明を! |
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暗い・・・怖い・・・と夜間照明の設置要望が強かった二ヶ領用水の側道でしたが、地元の皆さんの請願書を市に提出。議会で強く申し入れた結果、平成13、14年に14本の街路灯が設置されました。 |
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災害弱者(要援護者)の避難体制 |
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災害時の被災者の多くが高齢者や障害者であることから、川崎市は地域防災計画を見直し災害弱者の避難体制を整えました。高齢者や障害者の避難場所(二次避難施設)の受け入れも進み、障害者施設は現在27箇所で受け入れ可能となりました。 |
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